


学校にもない
家庭にもない
ここにしかない居場所を

小学校生活も高学年になるにつれ、勉強の遅れや人間関係の構築の難しさが気になるようになります。学習内容が複雑化・抽象化していくにつれて学習に対する苦手意識が強くなっていく中、学校や家庭だけでは乗り越えられない壁に当たることも増えていくでしょう。
コモド プラチカでは、お子さんの学習段階を見極め、適切な関わりを築くことによって、お子さん自身が「できる!」という気持ちを感じられる支援をおこないます。そして、ただの「勉強を教わる場所」「勉強を教える大人」としての存在ではなく、プラチカに出会えて良かったと心から感じてもらえるような子どもたちにとっての「特別な場所」の提供を行ってまいります。

プラチカの学習支援は
オーダーメイド
プラチカの学習支援は、それぞれのお子さんの学習段階を見極め、前学年や前単元の学習を進めていく等、まずはしっかりとアセスメントした上でその子にあった学習方法を確定していきます。
使用する教材は、お子さんの学習の方針を組み立てた上で、今の学習状況に合わせたものを選定し取り組んでおります。また、理解を促すために『お子さんに合わせたプラチカ独自の支援ツール』を作製して学習に導入しております。
例えば、掛け算の学習を行っているお子さんが、まだ足し算も曖昧な状態であれば、掛け算をひたすら練習するのではなく、足し算の基礎をしっかり固めるために、職員とともに足し算の学習を進めていきます。そのときに、ただ足し算を繰り返すのではなく、なぜそこで躓くのかということを多角的に分析し、そのお子さんに合った学習方法を見つけていきます。
個々の能力を見極め、設定した目標に向かってそれぞれに見合った教材と学習方法を組み立てていく。組み立て方は子どもの数だけ。これがプラチカの考える「オーダーメイドの支援」です。
職員紹介

児童発達支援管理責任者
川島 大地
プラチカの理数系といえば大地さん。どんな場面においても、論理的かつ具体的に教えるのが本当に上手です。理数系の大学 院を出て前職は食品工場。そこで培った安全・衛生の視点が、プラチカの調理実習の段取りに生きています。ボードゲームが好きで、プラチカ内のボードゲームマスターです。学習における説明はやさしく、指示は具体的。だから子ども達からの信頼が厚い人物です。プラチカの頼れる児童発達支援管理責任者!

施設長
小原 俊彦
プラチカの“ボス”としさんは、法学部出身。学生時代はラグビーに打ち込み運動部で培った前へ出る力と、人の気持ちに丁寧に寄り添う繊細さを併せ持つ人です。教室の机や棚、木刀、卓球台まで自作する木工の腕は本物。環境を整え、子どもが安心して集中できる「場」を形にしてきました。学習支援では児童理解が鋭く、内容・順序・声かけをその子仕様にオーダーメイド。だから無理のない一歩が積み上がっていきます。

児童指導員
布施 彰子
大学を出て東京の放課後デイで勤務、今はプラチカで活躍中。短い会話で緊張をほぐして学びのスイッチを入れる。その姿勢が場の空気を変え、雰囲気がガラリと良くなるなんてことも。学習支援は丁寧で、イラストやオリジナル教材がわかりやすい。“工夫”がぎゅっと詰まっています。保護者にも子ども達にも信頼される、プラチカのムードメーカー。

児童指導員
福田 健吾
中学校の数学教師として、16年にわたり現場で指導してきた経験を持っています。落ち着いた人柄と丁寧な語り口は、元教員ならではの安心感を感じさせます。数学の教え方はやはり的確でわかりやすく、子どもたちの理解をしっかり支えます。これまで学校現場で培ってきた知恵や経験は、子どもたちだけでなく職員にとっても学びが多く、頼れる存在。

児童指導員
中島 昂星
教員、オーストラリア留学を経てプラチカへ。おっちょこちょいな面もありますが、そんな場面に職員だけではなく、子ども達からも助けられる愛されキャラ。子ども達に負けないように英語とAIについて日々勉強中!独自のアイディアは、学習への工夫だけではなく、プラチカ全体に新しい風を巻き起こしてくれています。
見学お申し込み・お問い合わせ
〒063-0813
札幌市西区琴似3条6丁目1-22
エイトビル2階
011-215-7691
営業時間
〇平日
11:00~20:00
〇土曜・長期休暇
9:00~18:00
アクセス
最寄駅からのアクセス
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JR 琴似駅:徒歩約 14分(距離 約900m)
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地下鉄東西線 琴似駅:徒歩約 7分(距離 約500m)
最寄バス停からのアクセス
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地下鉄琴似駅前(バス停):徒歩約 4分(距離 約280m)









